ダンディハウスで髭脱毛

ダンディハウスで髭脱毛ニードル体験談

接客業・30代男性です。私は20代半ばで実家が経営する会社に入ったのですが、お客さんや取引先はみな子どもの頃からの知人や、ご近所さんなど顔見知りの人たちです。とは言っても別に甘やかされていたわけではなく、それなりに厳しく仕込んでいただきました。

 

そのうち、一部の年配男性顧客たちが「●君(私)は貫禄が足りないなー。どう、ヒゲでも伸ばしてみたら?」と勧めて来るようになりました。それもありか、と思って少し伸ばしてみたら今度は女性クライアントが「全然似合わないわ。清潔感も微妙だし、さっぱり剃った方の顔がいいわよ!」と。

 

それで初めて、自分の顔をしげしげと見てみたのですが、どちらかというと女性客のいうように清潔感を出してきれいな肌でいた方が、自分らしく振舞えるように感じたのです。

 

一度長く伸ばしてわかったのですが、私の髭は太くて存在感があり、剃り跡が青く見えるほどです。頬の所にも少し生えているほどで、これは剃り続けてもどうしても「つるつる」には程遠いな、と感じられました。そこで初めて、髭の永久脱毛について考え始めました。

 

家族にも相談し、職業柄身だしなみはとても大切なことだ、と賛成されました。そこで地元のダンディハウスでニードル髭脱毛の体験を申し込みました。

 

針を使っての脱毛なんて…と最初こそ腰が引けていたのですが、何度か繰り返すうちに緊張も解けて、「これが終われば、毎日の髭剃りもいらなくなるんだしな」と、とても前向きに思えるようになったのです。

 

通える範囲には光脱毛などのできる美容脱毛サロンもありましたが、私は徹底的な永久脱毛を希望していたので、どうせある程度のお金と時間をかけるなら…と思い切ったのが、ダンディハウスを選んだ理由です。

 

施術が終わって髭がどんどん薄くなっていき、毎日鏡を見るたびに「あ、本当に生えてきてないんだ」と時間できるようになりました。以前、髭剃り後に目立っていた肌の凸凹もなくなり、なめらかな状態です。

 

この脱毛で生まれた外見への自信のおかげでしょうか。仕事でも、お客さんとのやり取りが心なしかスムーズにいくようになり、とても好調です。思い切ってダンディハウスでニードル体験をしてみて良かった!と思っています。

 

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